建物を総合的に診断いたします。
4つの診断(外壁、耐震、設備、環境)を行い、総合的に、劣化状況などを判定します。
診断の結果をもとに、リニューアルの提案を行います。
 


タイルの剥離やモルタルの浮きなど外壁仕上げの劣化を対象に赤外線カメラを用いて診断します。また、建物の劣化に伴う漏水原因を診断します。コンクリートの劣化度などは、小径コアを採取して、精確に耐久性を診断します。その他、目視、打診や最先端の診断機器を用いて調査します。 ≫ソフトコアリングのページへ


兵庫県南部地震をはじめ過去の大地震の建物被害についての広範囲にわたる分析結果と、当社の最新の研究成果を取り入れた高度な技術で総合的に建物の耐震性を診断します。まず、建物の耐震診断のカルテ(問診票)から作りましょう。


タイルの剥離やモルタルの浮きなど外壁仕上げの劣化を対象に赤外線カメラを用い診断します。その他目視、打診、診断器など様々な技術手法を用います。


幹線道路などから聞こえてくる騒音、建物内で設備機器や作業等から発生する騒音、上階の床からの衝撃音など、様々な音の問題を診断します。